青銭柳茶について|中国健康茶『青銭柳茶』
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青銭柳茶について

青銭柳茶でスリムな体を取り戻し糖尿病、高血圧とお別れしましょう。

青銭柳のふるさとは中国一の長寿村

青銭柳茶の主原料「青銭柳」は中国の江西省、修水県一帯で収穫されています。
中国でもこの地の揚子江流域の山岳部しか見られません。
 この青銭柳は柳の一種ですが、日本の柳とは形も大きさも違います。背の高い落葉樹で、成長すると高さは25m以上にもなります。葉は日本の柳と少し違い、長さ4cm〜12cm、幅は2cm〜5cmくらいです。形状が昔の中国の細長い銅銭に似ていることからこのような名前がついたといわれています。6月から7月にかけて村人たちによってこの木の若葉が収穫され、官営の近代的工場で製品化されています。
 この地域一帯では、古くからこの葉を煎じてお茶として飲用してきましたが、近年このお茶が世界の注目を浴びるまで、この地域から出ることもありませんでした。
1990年になってから、江西省、修水県(人口73万人)の平均寿命が73歳と中国国内平均よりかなり高く、しかも90歳以上の人口比率も中国国内で最も高いことなどが注目されるきっかけとなりました。平均寿命は日本と比較すると低いですが、これは、乳幼児の死亡率が日本より高いためで、成人の健康だけを比較すると特筆すべき点がいくつもあります。しかも糖尿病の発生率も中国全土で最も低く、10万人分の6人で、日本の発生率、10万人分の570人と比較しても100分の1の発生率であることです。合わせて、高血圧、肥満の人はほとんどみられず、村人たちのほとんどの方がスリムで健康そうな容姿あることに驚かされます。
 近年になって、中国は国家をあげて、この医学的解明に取り組み始め、その主な原因を青銭柳にあると認めました。


効果の原因

青銭柳茶の効果の原因はその主成分である青銭柳の表皮、葉に含まれている、アスピリンの成分によるものと考えられています。もともとアスピリンは柳の木から抽出して作られる漢方薬です。一般的に鎮痛剤として使われている、病院で処方されるアスピリンはこれを科学的に合成して作られています。
この自然のアスピリンに体内の糖を分解する作用、脂肪を排出する作用、利尿・排便する作用が臨床例、医学的データで解明されてきました。そのため、飲み始めや量が増えたとき、トイレに行く回数が増えることになりますが、各自の適正な摂取量を検討し、無理のない量を継続してください。特に減肥茶には利尿・排便効果が強く、なれないうちに大量に飲むと下痢の症状が出る場合があります。もちろん主成分のすべてが漢方薬のため、副作用の心配もなく、安心して飲んでいただけます。

青銭柳茶については書籍でも紹介されています。
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